鳥人間コンテストに感動した

 
 
 
いう番組を途中から見ていました。
 
 
 
1977年から始まった
 
今年で32回目で
 
鳥人間コンテストは「航空機部門」
 
人力プロペラ機はタイムディスタンス(距離)、
 
人力プロペラ機タイムトライアル
 
3つのジャンルに分かれています。
 
 
 
 
毎年、鳥人間で大空を
飛びたい人達が挑戦してきて
飛行機を大会の始まる3ヶ月で
仕上げないといけないし、
練習もあって大変な競技なのです
 
 
 
この番組を見ていると
本番が一回だけで
失敗したら人力飛行機が崩れるし、
成功するとゴールまで
帰ってこれるのは
これも運だと思います
 
 
ゴールした瞬間を見た時は
すごく感動しました
 
 
 
 
来年の夏の鳥人間も
どんな人が挑戦するのか
すごく楽しみですね
 
 
 
 
 
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鳥人間コンテストに感動した」への8件のフィードバック

  1. コロン より:

    今年は宮根アナが挑戦してましたね。宮根アナは島根県の同じ町内の出身なので気になって見てました(^^)

  2. とんび より:

    はいは~い
    私も見ましたよ
    ミヤネさんが飛びましたね
    しかし ぶっつけ本番でしょう
    まあ 地上では練習するだろうけど
    感動感動!でした
     

  3. はっちゃん より:

    ルちゃんこんにちはわたしもとんびさんとおなじ見ていました、この番組大好きでいちどは実際に琵琶湖へ行きたいと思っているんですがなかなか機会がありません。 むかしはパフォーマンス部門なんてあったけど最近は技術専門になってきましたね。飛行機で空の上から眺めるのが大好きなので、こんな風にとべたらいいな~といつも思いながらみています。 でも足で漕いで飛ぶなんて動力になっている人は大変だ、自転車みたいに誰でも飛べるようにならないかな。

  4. メルモちゃ~ん より:

    ■コロンさん■
    コロンさん。コメントありがとうございます。
    今年は宮根アナが挑戦したのは
    すごい試みだと思いますし、
    まさか、同じ町内の出身だと知りませんでしたね・・・。
     

  5. メルモちゃ~ん より:

    ■とんびさん■
    とんびさん、コメントありがとうございます。
    宮根さんが飛んだのを見たのですねー。
    ぶっつけ本番で練習しても
    時間が無かったので大変だったと思います。
     

  6. メルモちゃ~ん より:

    ■はっちゃん■
    はっちゃん、コメントありがとうございます。
    私も琵琶湖はなかなか行ける機会がないので、
    日帰りツアーでしか行けないですね。
     
    昔はパフォーマンス部門あったのが初耳でしたね。
    飛行機を作るのも技術が要るだろうし、
    毎年、飛行機の形も変化して
    見てるだけで面白いですねー。
    もし、空を飛べたら気持ちいいでしょう。
     
    足を漕いで飛ぶ動力は未だにテレビで見てると
    大変さがすごく滲み出ています。
    飛ぶ自転車といえば
    映画「ET」を思い浮かびましたね。
     

  7. 洋子 より:

    私も見ましたよ~。
    毎年見てしまいますね、あの番組は。
    初挑戦の宮根さんもよくやったと思うけれど
    同じく初挑戦の大道具さんたちの技術もすごい!って
    感心してしまいました。
    何年もやっているグループがあまり飛べなかったりすることも
    あるのに・・・

  8. メルモちゃ~ん より:

    ■洋子さん■
    洋子さん、コメントありがとうございます。
    毎年、鳥人間を見てるのですね。
    宮根さんは初挑戦にしても、
    飛行機の完成度が高くて
    忙しい中でよく頑張ったがしますよ。
    飛行機がその日の気候によって
    左右されて飛べなくなったりするのでしょう(>_<)
     
     

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